札幌WebプロモーションズClub

初のセミナー「令和時代に、ビジネスを飛躍・安定させるための「最新ネット活用セミナー!」を開催しました!

こんにちは、セールスコピーライターの野口です。

 

最近は、企業の販売ページやポストに投函されたチラシを見て、勝手に添削するのが流行です。

 

僕たちの周りには、ビジネスのヒントになるものが溢れています。

 

特に、スーパーの広告、ポスティングのチラシなど、直接行動を促すような種類の広告は、いい意味でも悪い意味でもとても勉強になります。

 

「もっとここをこうしたら絶対に反応があがるのにな・・・」

「お、前回とは違うキャッチコピーで仕掛けてきたな」

「ここは、○○のテクニックを使っているんだな」

というような感じで、ああでもないこうでもないとうねっておりますw

 

ぜひ、あなたも身近な広告を見て、自分でもこうするかなと考えてみてください。

 

はじめてのセミナーを開催しました。

さて、先日、僕たち札幌WebプロモーションズClubの記念すべき第一回目のセミナーが開催されました!

 

 

初めてのセミナーという事で準備に追われ、かなりバタバタな感じになりましたが・・・、無事に参加者の方も集まり、セミナーを開催することができました。

 

当日は雨もパラパラ降っておりましたが、参加された方々はありがとうございました!

 

第一部 ホームページを最大限活用するセミナー(Web集客全体の概要)担当:北島ユウ

 

第一部は、北島ユウさんによる、ホームページを最大限活用するセミナー(Web集客全体の概要)です。

 

ホームページにはどのような種類があるのか、そしてどのホームページにはどのような役割があるのかなど、Web集客全体の概要を話していただきました。

 

 

ホームページというのは必ず目的があります。

 

よく勘違いされるのが、作ったらあとは放置とか、制作会社にまかせておけば問題ないでしょというものです。

 

ホームページは自分で育てるものであり、作ってからが本当のスタートです。第一部では、そんなホームページの活用方法について話していただきました。

 

第二部 売れる「ネット集客」の仕組みはこう創る!(集客の仕方)担当:高橋学

 

 

第二部は、高橋さんによる、売れる「ネット集客」の仕組みはこう創る!(集客の仕方)です。

 

いくら綺麗でかっこいいホームページができても、そこにアクセスを集めなければ意味がありません。ビジネスを回すためには、集客は必須です。

 

高橋さんからは、Web集客における仕組みの作り方や、7つのお客さんの種類、お客さんの種類を知り、収益を自動で上げ続けるための考え方などをお話いただきました。

 

7つのお客さんについては、僕も知らなかった知識なので、とても勉強になりましたね^^

 

第三部 伝わる、売れる! ネットで売上を上げるための文章の書き方講座 担当:野口隼都

第三部は、僕が担当した、「伝わる、売れる! ネットで売上を上げるための文章の書き方講座」です。

 

サイトを作り、お客さんの集客できたとしても、そこで行うべきことは、お客さんに狙った行動を起こしてもらう事です。

 

ここでいう行動とは、来店予約であったり、商品の購入、お問い合わせ、資料請求などであり、こちらが狙ったゴールに向けてお客さんに行動してもらう必要があります。

 

そして、お客さんの行動するしないを大きく左右するのが文章の力です。

 

第三部では、なぜ、文章の書き方を知る必要があるのか、文章の書き方を知ればなぜビジネスは発展するのか、そして実際に世の中で使われている商品の販売ページをお見せしながら、売れる商品の鉄板パターンについても解説しました。

 

 

今後のセミナー

今回は、僕たち札幌WebプロモーションズClubの初セミナーでした。

 

札幌でのセミナーは今後も毎月行っていく予定です。

 

僕たちの理念は、「共創」です。

 

ビジネスをやっている者同士で争うのではなく、仲間として一緒に創り上げていこうというのが僕たちの想いです。

 

僕たちは今後も、札幌で活躍する全ての中小企業や個人事業主の方に向けて、Webを使った集客やマーケティングのノウハウを発信していきます。

 

軽い気持ちでもいいので、Webのことでお悩みの場合は、まずはセミナーに遊びにきて僕たちに会いに来てください。

次回セミナーの内容はこちら

 

 

また、公式LINEもやっております。セミナー情報や最新Webマーケティング情報については公式LINEでも発信していくので、ぜひともこちらもご登録ください^^

公式LINEの登録はこちら

line@

  1. この記事へのコメントはありません。